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Black AI・ストラテジー FXの検証

たくさんのブログでBlack AI・ストラテジー FXについて検証記事を書いる中、私の検証ブログにもアクセスしていただいてありがとうございます!
このブログでは、Black AI・ストラテジー FXを購入したわけでもない、上っ面だけのレビューではなく、実際に入手して詳しく検証した結果をまとめています。

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ちなみに、私は過去に100万円を軽く超えるFX商材の検証をしてきた実績がありますから、その経験をもとにBlack AI・ストラテジー FXを客観的に評価するように努めています。

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実際にBlack AI・ストラテジー FXを使ったらどんなトレードができるのか?実践トレードの事例も紹介していますし、当ブログ限定特典も用意しています。
ぜひ最後までお付き合いいただければと思っています。



■Black AI・ストラテジー FXがオススメの人


・難しいことは置いといてとにかく勝てるようになりたい

・裁量トレードのスキルを伸ばしたい

・今のままでFXで勝てるようになる気がしない

・FXで今まで負けた分を取り返したい




■Black AI・ストラテジー FXの評価

FX商材には、自動売買(EA)やシステムトレード、裁量などいろんなタイプがありますが、Black AI・ストラテジー FXは裁量トレードの補助をするような商材となっています。

前作のドラゴンストラテジーFXと同じく、裁量判断を加えることによって、1回あたりの利益を増やすことができるし、勝率も改善することができます。



Black AI・ストラテジー FXは裁量のスキルアップをするのにうってつけともいえる商材なんですが、他にもいくつも特徴があります。その中で2つだけ絞って紹介をすると下記の点があります。


・トレンド・レンジの両方に対応している

・動画とサポートが充実している



Black AI・ストラテジー FXの良いところは、トレンドが出ていようが出ていまいが、関係なくトレードができるところ。ボラティリティが極端に小さい(値幅の狭いレンジ)相場でもない限り、トレードが可能となっています。

裁量トレードの補助ツールというと、一般的にはトレンドかレンジのどちらかに偏っているものが多いです。そのため、相場状況によっては全くトレードチャンスがやってこない、という事態が起こり得ます。



仕事を早く切り上げてきて、せっかくチャートを見る時間を作ったというのに、結局、何時間待ってもトレードチャンスが来なかったら、時間を無駄にしたような気になってしまいますよね。

トレードに置いては、やはり時間効率も大切です。トレードしている時間はできるだけ、利益に結び付けることが出来なければ、思うように資産を増やすことはできません。



Black AI・ストラテジー FXはその点、トレンド相場・レンジ相場に両方対応していています。相場に合わせてルールが用意されているので、ルール通りにトレードしていけばOKです。

トレンド判断もきわめて簡単です。サブウィンドウに表示されている赤と黄色のラインを見れば、トレンドが出ているかどうかを直感的に判断できるようになるし、押し目買い・戻り売りのタイミングだって、楽勝でつかむことができますよ。




Black AI・ストラテジー FXの2つ目のポイントは公式サイトでマニュアル動画が充実している点。やはり、相場が常に動いているものですから、実際に動いている相場を使った解説が最も勉強になります。

マニュアル中には、リアルトレードの実践動画も用意されていますから、繰り返し動画を見ることによって、Black AI・ストラテジー FXで勝てるパターンというのを自分の脳みそに叩き込んでいってください。



そしてBlack AI・ストラテジー FXではサポートも割と充実している方です。すでにQ&Aには、たくさんの質問に対する回答がそろっているので、マニュアルでは理解できなかった部分の穴埋めができます。

もちろん、ここでもわからない点があれば、サポート窓口が用意されていますから、いつでも相談ができます。



実際に私が質問メールを送った際には、いずれも10分以内に回答が返ってきました。回答がなかなか来なくてイライラすることがなくて非常にストレスフリーでした。




■Black AI・ストラテジー FXの実践結果

Black AI・ストラテジー FXのロジックを使うと、いったいどんなトレードができるのか?具体的な事例を紹介します。

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このトレードでは、トレンドが出ていることがインジケーターから判断できたので、トレンド相場のルールを適用しています。
上矢印サインが出たタイミングでちょうどよく買いエントリーの条件が成立したのでロングポジションを立てました。


結果的にサインが出た次の足でいきなり大きく値を伸ばし、移動平均線に下値を支えられる様子もあったので、早々と損切りラインを収支トントンの水準に引き上げることができました。


Black AI・ストラテジー FXのルールに慣れていれば、実は、押し目買いでピラミッディングができるタイミングが少なくとも1回あるので、利益は最もばせた相場です。

結局、49.4pips獲得することができ、10万通貨で約5万円の利益。日給5万円ですから、十分すぎる収支でトレードを終えられた場面です。



では最後に、このブログ限定特典について紹介をします。当ブログ内のリンクを経由してBlack AI・ストラテジー FXに申し込みをしていただければ、下記の特典も無料でプレゼントしています。

■販売者から特別提供してもらった特典
【PDF1】初月から月10万円を達成する魔法のライン
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Black AI・ストラテジー FXの実践成績

Black AI・ストラテジー FXのロジックでトレードをした場合の事例を追加で紹介していきます。



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Black AI・ストラテジー FXを入手してから、それほど時間が過ぎてない時点で、
試しにトレードしたときのチャートになります。


今から考えると、非常にもったいないトレードです。


このトレードだけで確かに88.5pipsというビッグトレードを達成できたんですが、
Black AI・ストラテジー FXのトレンド相場の基本ルールを適用させれば、
ピラミッディングできるポイントが3つも4つもあるんです。


そのすべてがプラス決済になっているので、
100pipsを大きく超えて200pipsくらい行けたんじゃないか?
という場面でした。



ただ、Black AI・ストラテジー FXのロジックでトレードしても、
100pipsに迫る勝ちトレードはそう簡単に起きるものではありません。

ビギナーズラックだったと思って割り切っています。笑




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ユーロドルでトレンドに乗って一気に50pips近くとることができた相場です。
あまりにも長時間にわたってポジションを保有し続けることになったので、チャート画面も横幅一杯になってしまいました。汗

ヨーロッパ時間が始まる前、最初はレンジ下限で逆張りロングをしたつもりだったんですが、
決済サインが点灯しないまま、あれよあれよという間に上値をどんどん伸ばしていきました。

途中からトレンドが発生したなと頭を切り替えることはできたものの、
肝心のポジション追加(ピラミッディング)ができるタイミングは現れず。。。

ただ、今から振り返ってみると、追加エントリーできるチャンスはありましたね。


その点を差し引いても1日で50pipsも取れたんですから、不満のないトレードでした


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2回トレードして2連勝することができたチャートになります。

今回のトレードに関しては、すでにトレンドが発生していることはわかっていたので、
押し目を拾いに行くタイミングを狙っていたところ、ちょうどよいところでサインが現れました。

Black AI・ストラテジー FXのロジックに沿って、1回目のトレードは約30pips獲得して終了。

その後、買いサインがまた発生したのですぐに再エントリー。

2回目のトレドは1回目ほどは利益を伸ばすことはできなかったんですが、
それでも2戦合計で約40pipsです。十分な利益を得ることができました。


「たられば」の話になってしまいますが、
この相場に関しては、Black AI・ストラテジー FXの応用ルールを適用させると、
もっと利益を伸ばせることができました。

その場合、なんと70pips近くも一撃でとれたことに!!


この辺はBlack AI・ストラテジー FXのルールをもう少し深く理解して、
自分でしっかり再現できるようになると、ものになってくるんじゃないかと思われます。

気を付けよう、

【用語】MMF(マネー・マネジメント・ファンド):公社債や償還まで1年以内のいわゆる短期金融資産で運用し利益を得る投資信託という仕組み。あまり知られていないが取得からすぐ(30日未満)に解約した場合、なんと手数料に罰金が課せられることを忘れてはいけない。
きちんと知っておきたい用語。バブル経済(世界的には金融資産が増えた近代から頻繁に見られている)の内容⇒不動産、株式などの時価資産の市場価格が無茶な投機により実体経済の本当の成長を超過してなおもありえない高騰を続け、当然の結果として投機による下支えができなくなるまでの経済状態を指します。
MMF(マネー・マネジメント・ファンド)(エフエックス):black ai ストラテジーfxや償還まで1年以内のいわゆる短期金融資産で運用される投資信託(投資家の資金を集めて専門家が運用する)のこと。気を付けよう、取得後の定められた期間(30日未満)に解約しちゃうと、その手数料には罰金が課せられることを知っておこう。
平成7年に公布された保険業法の規定により、保険を販売する会社は生保を扱う生命保険会社、損保を扱う損害保険会社、2つのうちどちらかに分かれ、いずれの場合も免許(内閣総理大臣による)を受けた会社でないと経営してはいけないと規制されている。
よく聞くコトバ、外貨MMFの内容⇒例外的に日本国内でも売買できる数少ない外貨商品である。外貨建ての商品でも外貨預金と比較して利回りがかなり高いうえ、為替の変動によって発生する利益が非課税であるという魅力がある。証券会社で購入しよう。
覚えておこう、外貨預金の内容⇒銀行で扱う外貨建ての商品を指し、円以外の外国通貨で預金する。為替レートの変動による利益を得ることがあるけれども、同じように損をするリスクもある(為替リスク)。
将来を見据え日本国にある銀行等は、早くから国際的な市場や取引など金融規制等が強化されることも視野に入れながら、財務体質の一段の改善、そして合併・統合等をも取り入れた組織再編成などに積極的な取り組みが始まっています。
平成20年9月に起きた事件。アメリカの老舗投資銀行であるリーマン・ブラザーズが破綻(倒産)したのです。この出来事がその後の世界の金融危機のきっかけになったのでその名から「リーマン・ショック」と呼ばれたと言う経緯がある。
つまりバブル経済(economic bubble)とは?⇒市場価格の動きが大きい資産(例:不動産や株式など)の市場での取引金額が度を過ぎた投機により経済成長(実際の)を超過してもさらに高騰し続け、最後は投機による下支えができなくなるまでの経済状態を指すのである。
【解説】株式は実は社債などと異なり、出資証券(有価証券)なので、出資を受けた企業はその株主への返済に関する義務は発生しないと定められている。それと、株式の換金方法は売却によるものである。
日本証券業協会(Japan Securities Dealers Association)では、協会員である金融機関が行う有価証券(株券や債券)の売買等の取引業務を公正、そして円滑にし、金融商品取引業界全体の調和のとれた進歩を図り、投資者を守ることを目的としている。
タンス預金ってどう?物価上昇中は、物価が上昇した分だけお金の価値が下がるという現実。すぐには生活になくてもよい資金は、タンス預金よりも安全性に信頼がおけ、少しでも金利が付く商品で管理した方がよいだろう。
全てと言っていいほど株式を公開している企業の場合であれば、企業運営のために、株式だけでなく社債も発行することが当然になっている。株式と社債の一番大きな違いは、返済義務があるかないかなのだ。
平成7年に全面改正された保険業法の定めに則り、保険の取り扱いを行う企業は生命保険会社もしくは損害保険会社の2つに分かれ、どちらの場合も内閣総理大臣からの免許(監督および規制は金融庁)を受けた会社を除いて行ってはいけないのです。
一般的にデリバティブっていうのはこれまで取り扱われていた金融取引または実物商品・債権取引の相場変動で生まれる危険性をかいくぐるために実現された金融商品全体の名称をいい、とくに金融派生商品という名前を使うこともある。
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